仮面ライダードライブ第47話の感想

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 仮面ライダードライブの第47話が終了。

 次もありますが、ロイミュードとの決着が着いたので、実質的には今回が最後ですね。平成の仮面ライダーシリーズをちゃんと見たのは今回が初めてなのでよくわからないけど。

 メディックの最後の力で再び立ち上がった進ノ介がハートと力を合わせて、ついに難敵「シグマサーキュラー」を撃破。

 第2のグローバルフリーズを阻止し、人類は元に戻る。一件落着かと思われましたが、ハートが進ノ介に最後の戦いを挑む。やはり戦いはさけられないのか。

 ハートはブレンやメディックに比べるとかなり大人っぽいところがあり、そのために他の2人よりも存在感が薄いように感じていました。

 しかし、進ノ介と正々堂々と戦う姿勢や、蛮野天十郎が本性を表してからの行動は格好良いの一言。どんどん存在感が大きくなっていきました。

 だからハートだけでも生き残ってくれないかなと思っていましたが、やっぱりロイミュードだから無理なんですね。実に寂しいです。

 寂しいと言えばチェイス。第45話でお別れになってしまいました。さんざんフラグが立っていたのでわかっていたことでしたが、残念でした。

 で、今回の話でようやくチェイスのコピー元がわかりましたね。実に面白かったです。

 そう言えば進ノ介の夢(?)の中で次の主人公「ゴースト」が現れましたが………正直格好良いとは思わなかった。1年間見ることになると思うけど。

 最終回でも登場するので、そこであまりよろしくないイメージを払拭していただきたいものです。

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